長崎で出島の史跡を観る。
旧出島神学校
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出島和蘭商館跡

天気は快晴。
長崎に来ている。
博多から高速道路に乗って約1時間半ぐらいで長崎市内に到着。
中心部で駐車場にクルマを止め歩き始めるや出島和蘭商館跡(でじまおらんだしょうかんあと)という石碑が目にはいる。
というわけで、早速、施設を見学。

出島和蘭商館跡(でじまおらんだしょうかんあと)
街の中に突如としてある
出島和蘭商館跡(でじまおらんだしょうかんあと)
周辺は陸地に囲まれている
出島和蘭商館跡(でじまおらんだしょうかんあと)
けっこう、大きい
出島和蘭商館跡(でじまおらんだしょうかんあと)
造りは、ちょっと微妙
出島和蘭商館跡(でじまおらんだしょうかんあと)
カピタン屋敷はどこ?
出島和蘭商館跡(でじまおらんだしょうかんあと)
庭園が整備されている
出島和蘭商館跡(でじまおらんだしょうかんあと)
歴史を感じる石塀
岸から橋で渡る人工の小島のようなものを想像していたが教科書で見たような絵図の面影はまったくなく出島の巨大な模型が公園のような場所に展示してあり、ちょっとビミョーな感じ。
旧出島神学校は明治10年に建てられた、現存するわが国最古のキリスト教(プロテスタント)の神学校。

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